【ランキングTOP3】ダンボールストッカー【これで処分に困らない】

便利グッズ

通販ヘビーユーザーのお困りの種。ダンボール。

どんどん増えてくるダンボール。皆さんはどういう対策してますか?
すぐに捨てる?ひたすら貯める?

せじょじょんも最初の内はこまめに捨ててましたが、Amazon多めに頼むと処理が追い付かず、そのうち部屋の一角がダンボールまみれに。

そんな時に知ったのがダンボールストッカー!

せじょじょん
せじょじょん

ダンボールなんてそこらに置いときゃいいやん

せじょじょんもそう思ってましたが、これが案外便利!

今までは立て掛けたり隙間に置いたりしてましたが、ダンボールの数が増えるにつれ、立て掛けてた物が倒れたり、隙間はすぐに埋まったり。

なによりもダンボールを縛るときに大活躍

通販をよく頼む人の必須アイテムです!
今回はそんなダンボールストッカーのおすすめランキング3位~1位を紹介します。

ダンボールストッカーのメリット

  1. 省スペースでダンボールをストックできる
  2. ダンボールを立てたまま縛る事ができる

省スペースでダンボールをストックできる

正直言うまでも無いんですが、ダンボールを立てて収納することで省スペース保管が可能です。

なにも無しに壁に立てかけている場合の、ふとした時にダンボールが散乱するストレスから解消されます。

ただし、正直これだけだとわざわざダンボールストッカーを買うという選択肢はありませんでした。
もったいないし。

せじょじょん
せじょじょん

ダンボール立てかけるだけに何千円も出せんすわ

特に重要なのが次のメリットです!

ダンボールを立てたまま縛る事ができる

これがめちゃくちゃ便利!

立て掛けてて保管してる時などは、いざゴミ出しするときはダンボールを一回床にぶちまけ直して巻き直す必要がありました。

そしてダンボールの束をちょっと持ち上げて、ラップや紐を下に通して巻く。
ちょっとっちゃ ちょっとなんだけどこれが本当に大変!

せじょじょん
せじょじょん

すぐバラバラなるし!



そりゃ量が少ないときはいいです。
大した重さでも無いし。

しかし、Amazonヘビーユーザーはすぐにダンボールが溜まります。
さぁごみ捨てって時には大量のダンボールが!


そんなときに活躍してくれるのがダンボールストッカーです。

出典;Amazon


こんな感じで、ダンボールストッカーに立てかけたまま、ラップや紐を回すことが出来ます。

実際に行ったのはこちらの写真です。
ちょっと窮屈ですが、本当に立てかけたまま縛ることが出来ます。

一周回してしまえばこっちのもん!
あとは横方向もくるくる回して完成。

ダンボールストッカーのおかげでダンボール捨てるのがめちゃくちゃ楽になりました。

おすすめランキング

そんな便利なダンボールストッカー。
今回はおすすめ商品をランキング形式で3位~1位まで紹介します。

3位

第3位は山崎実業 ダンボール収納 ダンボール&紙袋ストッカー フレーム

コロコロが付いているので移動の際は非常に楽ですね。

しかししかし、大きめのダンボールを横方向に縛ることは可能ですが、小さ目なダンボールを縛れないのが残念

移動の際は非常に楽。

小さ目なダンボールを縛れないのが残念。

2位

第2位は山崎実業 そのまま結束できる ダンボール収納 ダンボールストッカー タワー

その名の通り、ストックしたまま縦方向に縛ることが出来ます。
更にコロコロもついているので、移動も楽ちん。

唯一の欠点は値段!

もっと安ければ1位間違い無しなんですが、コスパがちょっと残念です。

ストックしたまま、縦方向に縛ることが出来ます
コロコロ付きで移動も楽。

値段が高い(\3,800 2020/12/21)

1位

created by Rinker
アイメディア(Aimedia)
¥2,526 (2021/12/07 23:21:25時点 Amazon調べ-詳細)

第1位はアイメディア コンパクトなダンボールストッカー 30×32×19cm

こちらも2位の製品と同様に、ストックしたまま縦方向に縛ることが出来るという、
ダンボールストッカーとして必要十分な機能を持っています。

コロコロは付いていませんが、ダンボールの場所はここ と決めている人には全く問題無し

出典;Amazon



そしてこの商品の最大のメリットは価格です!

せじょじょん購入時\2,500(2020/12/21)
2位の商品は機能面では満点でしたが、価格がちょっとお高い。(\3,800 2020/12/21)

その点、移動はしにくいとしても約4割安く買えるこちらは非常に優秀です


極論、ダンボールをストック出来れば問題無しの商品。
ストックしたまま縛ることが出来れば、多少作りが甘くても、安いに越したことは無いです。

ストックしたまま、縦方向に縛ることが出来る
値段が安い。

コロコロ無し。
でも場所はここと決めている人は問題無し!

まとめ

簡単にダンボールストッカーと言っても、それぞれ特徴がありました。

ストックしたまま、縦方向に縛れる機能が必須かどうか。
コロコロが付いていた方が良いのか、コロコロ無しでも安い方が良いのか。

使用環境によってベストな商品をチェックしてみて下さい。

せじょじょん
せじょじょん

個人的には、立てかけたまま縛れて安けりゃ言う事なし。
1位のストッカーがコスパ重視でおすすめです。

皆さんの参考になれば幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。


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